第3回 プログラム


 

10:0510:50 特別講演1

 


iPS細胞がもたらす新たな軟骨疾患研究』

京都大学 iPS細胞研究所

妻木 範行 

11:0012:00 シンポジウム1(一般講演)             

 

『ヒトES細胞を用いた海馬領域の誘導』

理化学研究所 多細胞システム形成研究センター

坂口 秀哉


Bio 3D printingを用いた人工神経による末梢神経再生』

京都大学 大学院医学研究科 感覚運動系外科学

淘江 宏文


Organoid培養によるIn Vivoを反映した細胞機能維持,化合物への反応性維持への期待』

中外製薬株式会社 研究本部 安全性研究部

井上 智彰


『植物の高い再生能力を支える分子機構の解明を目指して』

奈良先端科学技術大学院大学 バイオサイエンス研究科

大谷 美沙都

 

12:1512:45 ランチョンセミナー                 

 『産学公連携コンソーシアムによるオープン・イノベーション』

東京工業大学 大学院イノベーションマネジメント研究科

仙石 慎太郎

 

12:4513:35 企業プレゼンテーション

 

13:5014:35 特別講演2                                                                                                     

 『ヒト臓器の創出を目指す戦略的iPS細胞研究』

橫浜市立大学 大学院医学研究科 臓器再生医学

谷口 英樹

 

14:3515:35 シンポジウム2(一般講演)              

 

『薬物代謝および毒性評価におけるヒト肝細胞スフェロイド培養法の有用性』

大阪市立大学 大学院医学研究科

辰巳 久美子

Cell-able®で培養したヒト新鮮肝細胞(PXB-able)の微小構造およびこれを用いた薬剤性肝障害の予測』

住友ベークライト株式会社

佐倉 武司


BRAF阻害剤による逆説的な薬剤耐性微小環境の創出』

金沢医科大学 病理学I

平田 英周


『スフェア形成能を有する大腸がん細胞の薬剤耐性獲得機構の解析』

千葉県がんセンター 研究所 DNA損傷シグナル研究室

下里

 

15:5517:10 シンポジウム3(一般講演) 

 

『大腸がんCTOS (Cancer Tissue-Originated Spheroid)の三次元構造の破壊と再生』

大阪府立成人病センター 生化学部門

萩原


『モノアミンを介したシグナル伝達による膵島の構造・機能の制御』

東京工業大学 生命理工学専攻

坂野 大介


『細胞集塊形成を通したヒト間葉系幹細胞分化の心筋方向への誘導』

大阪大学 工学研究科 生命先端工学専攻

小川 祐樹


『胎仔脊髄髄膜瘤モデルに対する細胞スフェロイドを用いた再生医療』

Children’s Hospital of Philadelphia

渡邊 美穂

Bio-3D Printer Regenova®を用いた新規自己細胞由来人工気管の作成』

長崎大学大学院 腫瘍外科

町野 隆介



 

17:15 閉会

 

17:30 懇親会

 

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